音楽
SOUNDS
IN CULTURE

トークシリーズ「“アート&テクノロジー”の射程~アジアにおける音楽文化からメディアアート、宇宙観まで~」
(第2回メディアアート国際シンポジウム関連)

2018年2月11日(日)、14日(水)、17日(土) 
会場:Red Bull Studios Tokyo
主催:国際交流基金アジアセンター、、アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)

第2回国際シンポジウム「“アート&テクノロジー” ―創造・教育・アーカイブのために―」の関連企画として、「音楽」「メディアアート」「サイエンス」をキーワードにした3回にわたるトークイベント「“アート&テクノロジー”の射程~アジアにおける音楽文化からメディアアート、宇宙観まで~」を実施しました。

「The Real of Liquid Asia ~今、アジアの音楽シーンはどこにあるのか~」

日時:2月11日(日) 17:00-19:00

ゲスト:tomad(オーガナイザー、DJ、Maltine Records 主宰)、KimoKal(ミュージシャン)、similarobjects(サウンドアーティスト、DJ / Buwan Buwan Collective主宰)、Meuko! Meuko!( 音楽プロデューサー、歌手、DJ)
モデレーター:Jun Yokoyama(フォトグラファー、エディター)

※本トーク内容の一部が、『STUDIO VOICE  vol.431 Flood of Sounds from Asia いまアジアから生まれる音楽』(株式会社INFASパブリケーションズ、2018年9月20日発行)に掲載されました。

「日本と欧州から見るメディアアートシーン」

日時:2月14日(水)19:00-21:00
ゲスト:Olga Drygas(NOWY TEATR国際プロジェクトプロデューサー)、Agnieszka Kubicka-Dzieduszycka(WRO Art Centerキュレーター、プロジェクトマネージャー)、タグチヒトシ(GRINDER-MAN主宰)

「 新たな宇宙観をめぐって~マルチバース宇宙論と作品「datum」から~」

日時:2月17日(土)19:00-21:00

ゲスト:平川紀道(アーティスト)、野村泰紀(カリフォルニア大学バークレー校教授/Kavli IPMU主任研究者)、椿玲子(森美術館キュレーター)

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(第2回メディアアート国際シンポジウム関連)

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