メデイアアート
MEDIA ART

企画展「INTERSTICES: Manifolds of the In-between」

2017年10月23日-11月4日
出展作家:Derek Tumala、Houxo Que、久門剛史、Ian Carlo Jaucian、ノガミカツキ、黒川良一、Pauline and Ivan Despi Tad Ermitano
会場:De La Salle-College of Saint Benilde 6th floor-BlackBox, Hallway Gallery
主催:国際交流基金アジアセンター 企画制作:WSK: Festival of the Recently Possible

企画展「INTERSTICES: Manifolds of the In-between

企画展「INTERSTICES: Manifolds of the In-between」では、映像、音響、オブジェ、グラフィック、パフォーマンス等の様々なメディア/表現形態の複合性をテーマに、テクノロジ―を作家固有の表現へと昇華する日本とフィリピンのアーティストによる作品を紹介します。このほか会期中には、音楽プログラム「x-pol: Buwan Buwan × Maltine」や、アジアの文化的特異性をテーマにしたトークイベント、ワークショップ等の関連イベントも実施する予定です。本企画を通じ、メディア技術が浸透した現在における個人の創造性と、ネットワーク社会におけるダイナミックな文化状況を紹介します。

メデイアアート
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企画展「INTERSTICES: Manifolds of the In-between」

出展作家:Derek Tumala、Houxo Que、久門剛史、Ian Carlo Jaucian、ノガミカツキ、黒川良一、Pauline and Ivan Despi Tad Ermitano
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